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LD(学習困難)

LDの特徴を持つ子供は一般小中学校で約4.5%

知的な遅れはないものの、学習に関わる特定の分野に遅れが見られる障害を「LD」という。


LD 学習困難 ビジョントレーニング

LDとは、知的障害がないのに、特定分野の学習において大きな困難が生じている状態をいいます。

LDの定義は「教育分野」と「医学分野」でことなっており、一般的に用いられるのは文部科学省における教育分野のLDです。

文部科学省のLDの定義は、「全般的な知識発達に遅れはないが、聞く、話す、読む、書く、計算する、または推論する能力のうち、特定のものの習得と使用に著しい困難を示す状態」となっています。

医学分野におけるLDの定義は、「読み・書き・算数」の3つに限定されており、教育分野でのLDのほうが広い領域での学習困難を意味します。

LDの代表的な症状
(お子様によって症状は様々です)

 ■鏡文字を書くことがある
(鏡文字を書いたり、漢字を正確に書けなかったりする) 

 ■文字や行を飛ばして読んだりする
(文字を飛ばして読んだり、順番どおりに読めなかったりする)

 ■簡単な計算ができない
(簡単な計算が暗算できなかったり、計算に時間が掛かる)
 
 ■図形や量などの理解が困難

 ■言葉を聞いたり話したりすることが苦手
(話題が次々に飛んだり、スムーズに話せない、話の聞き取りが苦手)

 ■いくつかの条件から結論を導きだす「推論」が苦手
(年齢相当の文章問題を解くのが困難であったり、ものごとの因果関係を理解することが難しい)

困難を抱え持つ子には特性に合わせた対応が必要です

LDの症状は、年齢を重ねると治まるということはありません。
また、困難の理解が得られずに、学業や友達関係がうまくいかず、不登校や引きこもりになるケースもあります。

勉強する意欲があるのに関わらず、読み書きの困難を理解されずに精神論に挿げ替えられ、「やる気がない」「もっと勉強しなさい」等と叱責しても、事態は良くなることはありません。

先ずは小さな目標を立て、その目標をどのような達成するかを具体的に指導し、目標を達成できたときにはキチンと褒めてあげることが肝要です。

子供に自信をつけてあげることが、いろいろな事への挑戦意欲がわいてくることに繋がります。

また、視機能などに弱さがある場合、適切な眼鏡とビジョンをトレーニングすることで、視覚的情報処理、眼球運動、目と手の協応運動などの改善が期待出来ます。

LDそのものが治るというものではありませんが、少なくとも二重三重に縛られている鎖の何本かは切れる可能性があります。

両眼視機能検査   視覚認知検査

奈良県以外でのビジョントレーニング対応施設はコチラ

大阪医大LDセンター










































































所属研究会/学会

ビジョントレーニング研究会

深視力メガネ研究会

視覚機能研究会

パソコンメガネ研究会

日本眼鏡学会


 所属視覚支援団体

 ●
ディスレクシア支援協会     正会員 (ディスレクシアに対する理解と啓蒙を)

The Light on DesignProject     正会員

(地域、現場の施設で障害児の教育、訓練に直接携わる人たちなどへ)

 K-ABC協会

 ●日本医療学会 会員 (信頼できる眼科選びの参考に)

発達障害のある子への視覚支援
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●ADHD
(注意欠陥・多動性障害)

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