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    「コンタクトレンズでないとダメ」「レーシックを考えている・・・」  こうお考えの方はちょっとお待ちください!!



強度近視でも驚くほど薄く軽く仕上がる強度近視用フレームがあります!
強度近視でお悩みの方は必見です!!!


強度近視用メガネとは?

近視が強くてもウスくカルく仕上がる驚きのメガネと技術とは??

強度近視 メガネ ウスカルフレーム
コンセプトYと強度近視

作成例 
コンセプトY サイズ35□28 S-13.75 プラスチックレンズ1.76使用

強度近視の方がメガネをお作りになられる際、切っても切れない悩みがあります

その悩みとは、

「渦が目立って牛乳瓶の底のように見える」
「重たい」
「目が小さく見える」
「顔の輪郭がレンズに入り込んでしまう」

と、いう悩みを多く抱えてらっしゃる方が非常に多くおられます。



この悩みを抱える方の共通の認識として、強度近視
ゆえに
「メガネはどうせ薄くならない」
「高額な薄型レンズを使わざるを得ない」
「コンタクトレンズの装用時間が非常に長い」
「薄型レンズを使っても、満足する薄さにらない」


と口を揃えておっしゃいます。



しかし、実はそういった悩みを解消できるフレームや技術があります。

オシャレで薄く仕上がる強度近視用メガネは、きっと大きな驚きと満足感を与えてくれるでしょう。

強度近視用メガネ作成における注意点
他店(量販店・非技術店)にて散見される、メッツ加工(レンズ側面を削り取る加工)は外観を大変損ないますので、当店では無駄にレンズ側面を削り取る加工は一切行っておりません。

これらの加工は横から見たときの厚みは少なく見える可能性はありますが(手技によっては酷い状態になります)、根本的な解決には全く至らない方法です。

それどころか、正面から見たときの側面カットによるエグレのような渦が極端に目立ち、レンズの渦を増大させるような外観になります。

また、加工手技の稚拙さにより、これらの加工を施すことでレンズ側面が均衡に面取り出来ていないケースが多く、また削り加工時の接地角度を考えずに削っていることから、レンズカット部分が波のようにクネクネになっている状態のものを多く見ます。

また、加工機の自動化により、これらの加工もオートマチックで出来るようになりましたが、機械で行う面取り加工・側面を大きく削る加工は、より渦が目立ちやすい角度で加工されるため、全くお勧めできない加工方法です。

※メッツ加工とは下記の写真ような状態
やってはいけないメッツ加工

レンズ側面を斜めにカットし、横から見たときの厚みを軽減する加工ですが、当店で出来るだけレンズ面を平滑に且つ正面から見たときの渦が出にくいように加工してみました。
※HP用に特別に作成しましたので、この加工を承るものではありません^^;

※自分で言うのも何ですが、他店作成のメガネで、この写真の様に均衡で平滑に仕上がっているものは見た事がありませんので、その辺は割り引いて御覧ください^^;
レンズのウズが増大します 確かに横から見た厚みは軽減してるように見ますが・・・
斜めからのウズも増大してしまいます 斜めから見た時の渦(ウズ)は非常に目立ちます。
奈良 メガネ 両眼視機能 視覚認知 隠れ斜視 強度近視 斜位 発達障がい ビジョントレーニング 子ども用メガネ 弱視 この加工を施すことで、牛乳瓶の底のように見えてしまいます・・・

このような加工方法はレンズを薄く見せる為のものではなく、ただ単にエグリ取っただけの技術的に無知な行為です。

重要な強度近視用フレームの品揃えと眼鏡技術
厚みとウズを減らす究極のフレーム
通常のメガネ作成では、レンズの中心と眼の中心を合致するように作成する事が前提となります。
近視のレンズはマイナスレンズ(凹レンズ)を用いますが、この凹レンズはレンズ中心が一番薄くなっており、レンズの中心から外にいくにつれ、段々厚くなっていきます。
奈良 メガネ 両眼視機能 視覚認知 隠れ斜視 強度近視 斜位 発達障がい ビジョントレーニング 子ども用メガネ 弱視
(マイナスレンズ(凹レンズ)の形状

レンズ中心と目の中心が合致するようなサイズレイアウトであれば、鼻側も耳側も厚みの差は少なくなるのですが、多くの方は耳側と鼻側ではど「耳側」の方が鼻側より厚い場合が多いです。

その理由のひとつとして、フレームのレンズサイズに対して、自分の目が鼻寄りあるという事が挙げられます。

つまり、
レンズの中心から目の中心に寄せる量が多ければ多いほど、耳側のレンズ厚は不必要に厚くなっていき、近視の強度・中等度に関わらず、耳側での厚みとウズと輪郭の入り込みは目立ちやすくなっていきます。

では、何故このような状態のメガネを掛けられている方が多いのでしょうか?


理由として挙げられるのは下記の3つが多くあります。

@フレーム選びの段階で、美的要素を勘案したフィッティングがなされていない
A小さいフレームを選ぶと、顔の大きさに合わない小さいメガネを選ばざるを得ない。
Bメガネ店の品揃えが「見た目や売り易さ重視で、本当の意味で機能的な商品を品揃えしていない」と、こういった点が挙げられます。

フレーム選びにおいて、特に強度近視の方の重要なポイントはメガネフレームの中心と目の中心までを合致させることが必要になります。

しかし、通常のメガネ店でこのようなフレーム選びをしようにも、無駄に小さいフレームを選ばざるを得なかったり、フレーム全体の幅は小さくても、レンズ幅とブリッジ幅(鼻幅)の割合が悪かったり・・・と、思うように好適なフレームは見付からないのが現実です。

例えば下記はフレームの全長は全く同じものですが・・・


ウスカルメガネ

@上段フレームサイズ レンズ幅54 鼻幅16 54+16=70mm
A下段フレームサイズ レンズ幅44 鼻幅26 44+26=70mm

この2本のフレームを比べた場合、レンズが薄く綺麗に仕上がるのは断然Aのフレームになります。
同じ全長でありながら、何故Aのフレームの方が薄く仕上がるのか?
この鍵を握っているのはブリッジ幅(鼻幅)のサイズなのです。

では、この2つのフレームに、下記の度数と目の幅(瞳孔間距離)で、同じ屈折率の薄型レンズを使用してメガネを作成するとレンズの厚みはどうなるでしょう?

プラスチックレンズの非球面1.67を使用した場合 目の幅(PD)64mm 近視度数 S-8.00の場合

@耳側の厚み 約6.3mm
A耳側の厚み 約4.7mm

なんと、1.6mmもの差が出てきます。
上記は屈折率1.67のレンズを使用した場合で、フレーム幅と目の幅は若干の内寄せが残る状態ですので、更に突き詰めていけばもっと薄く軽く仕上げる事ができるのです。

ちなみに、超高屈折薄型レンズの1.74を使った場合はどうなるでしょうか?

プラスチックレンズの非球面1.74を使用した場合 目の幅(PD)64mm 近視度数 S-8.00
@耳側の厚み 約5.9mm
A耳側の厚み 約4.3mm

このように、顔幅に合う全長を保ちながら、レンズ厚を極限まで薄く仕上げれるフレームを「強度近視用フレーム」と言います。



当店の強度近視用フレームはお客様のお顔の様々なサイズに適応出来るようにバリエーション豊富であり、オーダーメイドによる究極の強度近視用フレームの製作も可能です。


-10.00 極薄仕上げ

写真はS-10Dで作成したメガネですが、屈折率1.67のレンズで約3.5mmの薄さに仕上がっています。
(フレームはコンセプトY オーダーメイドモデル)

下段に他の事例もあります
強度近視の方がレンズを薄く綺麗に仕上げる為に、単純に小さいフレームを選んで超薄型レンズを使えば良いのか?というと、それではあまりにも不十分です。
その理屈でいうと、顔幅・目幅に関係なく、ジュニアフレームを選ぶことが一番好適になってしまいます。
ウスカルフレーム
PD(瞳孔間距離)と顔幅のバランスに合わせ、豊富なサイズレイアウトで強度近視の方のお悩みを解消します。


デザイン性の高いフレームでもこのように薄く仕上がります

作成事例等はこちらでもご覧いただけます
奈良 メガネ 両眼視機能 視覚認知 隠れ斜視 強度近視 斜位 発達障がい ビジョントレーニング 子ども用メガネ 弱視 近視度数:S-10.00の例

使用レンズ:屈折率1.74

レンズ耳側の厚み:約3.5mm
奈良 メガネ 両眼視機能 視覚認知 隠れ斜視 強度近視 斜位 発達障がい ビジョントレーニング 子ども用メガネ 弱視 近視度数:S-10.00の例

使用レンズ:屈折率1.74

レンズ耳側の厚み:約4mm

レンズの渦も目立ちにくくなっています。
近視度数:S-18.00の例

使用レンズ:屈折率1.90ガラス

レンズ耳側の厚み:約3.5mm

レンズの渦も目立ちにくくなっています。

薄さに特化したサイズレイアウトでありながらも、デザイン性も高いオシャレなフレームです。
鼻側・内面の渦も目立ちにくくなっています。
メタルフレームであれば、アンダーすっきり加工を施す事で、より渦を目立ちにくくする事が可能になります。
しかし、このようなナイロールフレームでも、レンズ平滑面に対する処理の方法で渦の軽減が実現できます。
超強度近視のS-16.00 S-17.50での仕上がり例

R耳側3mm L耳側3.5mm

驚くほどの薄さで仕上がっております。
S-16.00でもこのように綺麗に薄く軽く仕上がります。
上下の厚みも3mm程度の薄さです。
ガラスレンズとナイロールの組み合わせですが、特注対応でガラス仕様にフレームをチューニングしています。
サイズレイアウトは「極限の薄さ」を求めて作成しましたが、とてもクラシカルでオシャレなイメージに仕上がっています。































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